method

質感へのこだわり

住むほどに深まり、
暮らすほどに愛される家を目指して。

機能性もちろん、全体のファサードや細かい装飾まで高い品質を保ちたい。しかし、表層的な見た目の良さや、ただ流行を追っただけのデザインでは、本当の満足は得られません。家族みんながずっと愛せる意匠を追求します。

3 feature

質感においての3つのこだわり

1.

住む人のくらしに
寄り添う質感づくり
壁や床、天井、1本の柱まで。住む人が毎日、何年も触れるものなので、どれひとつとっても、お気に入りであってほしい。私たちはそう考えて、長く住みつづけても、飽きの来ることがないデザインを生み出します。

2.

空間の質を高める
質感づくり
木の壁にガラスブロックをはめ込んだり、部分的にアイアンを使ったり。異素材の組み合わせが、デザインのアクセントとしての役目を果しつつ空間に、少しの遊び心と、実際の面積以上の奥行きや広がりを与えます。

3.

経年変化を
見据えた質感づくり
住めば住むほど建物としての魅力が深まるのが、マイホームのメリット。随所に使われた自然素材に残っていく傷や汚れ。それもひとつの“アジ”へと変化していき、家族が織りなす物語にまた新たな歴史を刻み込んでいきます。