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正反対のふたりが描いた、理想の住まい ご主人はスポーツや畑仕事が好きなアクティブ派。一方、奥様はリースづくりや洋服づくり、消しゴムハンコなど、ものづくりに没頭する時間を大切にするインドア派。 そんなお二人に共通する想い“人と被らない、自分たちらしい家にしたい”ということ。趣味も好みも正反対だったからこそ、それぞれの「好き」を両立させたい。そんな想いが、結果としてオリジナリティに富んだ住まいへとつながっていきました。
木のぬくもりと、こもり感が育む家族の深い時間
下野市|Lラインが描くモダンスタイル
小山市|ロフトのある平屋
小山市|庭とつながる平屋
壬生町|光と風が家族をつつむ家|平屋
栃木市|四季の映えるクールモダンな平屋